MENU

タッキー(滝川 和重)– Writer –

役職: deaeru.net 編集者

学歴: 東北学院大学 国際学部

専門:学校卒業後、アルバイトでお金をためつつ、様々な地域や国を渡り歩く

その後、旅行代理店に勤めたが趣味の旅行は仕事にしたくないということでフリーランスへ転職。

色々な人と話すことが好きで、特に女性と話すことが好きということで、マッチングアプリを使ってこれまでに48人以上の方と出会っていろいろな話を聞いた体験談をライター業へと活かしています。

業界経歴:アルバイト 8年 旅行代理店 1年 ライター 2年~

ここ最近気になっていること:自分は昔から「旅行」が大好きです。
国内外を問わずさまざまな場所を訪れており、日本では36都道府県、海外はバックパッカーとして12か国を巡ってきました。帰国するたびに、改めて日本の良さを実感しています。

以前、旅行代理店に勤めていましたが、正直に言うと良い経験だったとは思えていません。旅行代理店が悪いというわけではなく、やはり「趣味を仕事にすること」は自分には合わなかったのだと感じています。

マッチングアプリで知り合った方に「本当に魅力的だけど、将来性はゼロだね(笑)」と言われたこともあります。それでも旅行はどうしても手放せません。

だからこそ、場所を選ばずに働けるライターという仕事に出会えたことに、とても感謝しています。

経歴と実績

  • 東北学院大学 国際学部 卒業
  • アルバイトでお金をためつつ世界を放浪
  • 旅行代理店
    ∟就職後、趣味を仕事にしてはいけないとすぐに退職
  • 時間と場所にとらわれないライターへ就職

旅行をするときに感じたのは自分勝手な行動ではなく、いかに人に好かれるかが重要だと気付きました。

そこで人に対する第一印象を良くする方法や、世界を渡り歩いて得た話し方や相手へのアプローチに対する方法をメインに紹介していきます。

趣味で知らない女性とお話をすることが好きなために始めたマッチングアプリを実際に遊んで知り合った体験談や遊んでよかったマッチングアプリや出会い系サイトを中心に紹介していきます。


専門分野とアプローチ

国内外問わずに各地へ旅行に出かけたことで得た「人に対するアプローチ方法」を中心に記事にして紹介していきたいと思います。

どんなに優れたマッチングアプリがあって利用したとしても、出会える率100%である婚活パーティに出席したとしても結局自分をどのようにアプローチできるかが重要なわけです。

旅行先では相手との距離の詰め方や言いすぎたり、言わないことで損をしてきたこともあります。

人と人とのつながりを知ることでより有利に出会いへとつながることと思います。素敵な人がいたとしていかに自分を表現するか、どうみられるかを意識しないといけません。

私は人との接し方について「deaeru.net」で詳しく紹介していきたいと思います。


出会いの業界に関わるようになったきっかけ

私はライターという職業を選択しました。ライターは時間や場所に縛られず、自分の経験や知識を言葉として発信できる仕事です。その自由さに魅力を感じたことはもちろんですが、それ以上に大きかったのは、「人と人とのつながり」がどの世界においても非常に重要であると実感したことでした。

これまで日本国内に限らず、海外の人々とも関わる中で感じたのは、文化や言語が違っても、人間関係の本質は大きく変わらないということです。信頼関係の築き方や相手への配慮、距離の縮め方といった要素は、どの国でも共通して大切にされていました。

そうした背景の中で、私はもともとマッチングアプリを通じて女性とコミュニケーションを取ることが好きで、実際に積極的に利用していました。

そこでのやり取りを通じて学んだのは、単に「出会うこと」だけでなく、「どのように関係を築くか」が極めて重要だという点です。相手に興味を持ち、適切な距離感を保ちながら会話を重ねること、そして時には積極的にアプローチするだけでなく、あえて一歩引いて相手の反応を待つことも、良好な関係を築く上では欠かせない要素であると気づきました。

こうした実体験を通して得た知識や感覚は、単なる個人的な経験にとどまらず、多くの人にとっても役立つ情報になるのではないかと考えるようになりました。

特に、これから出会いを求める人や、人間関係に悩んでいる人にとって、現実に基づいた具体的なアドバイスは大きな価値を持つはずです。

そのため私は、自身の経験を言語化し、記事として発信することで、誰かの「出会いのきっかけ」や「関係構築のヒント」になればという思いから、ライターとしてこの分野に参入しました。

単なる理論ではなく、実際の体験に裏打ちされた内容だからこそ、読者にとってリアルで共感しやすい情報を届けられると考えています。

今後も、人と人とをつなぐための視点を大切にしながら、読者の一歩を後押しできるような文章を発信していきたいと思っています。


モットーと信念

私が旅行が好きな理由であり、人生観となっているのは「人と人とのつながりこそが、人生を豊かにする」という考え方です。世界を知り、日本のすばらしさを知り、国や文化の違いを越えても、人間関係において大切な要素は共通しており、相手への思いやりや適切な距離感が信頼関係を築く鍵になると捉えています。

相手を一人の人間として尊重するという価値観に基づいており、この価値観をもって女性と接することで好評を得たことも事実です。

さらに、「自分の実体験には価値があり、それを言葉にすることで誰かの役に立てる」という信念のもとに机上の空論ではなく、実際に経験したことをもとに情報を発信することで、読者にとって現実的で役立つヒントを提供していきます。


趣味とプライベート

世界各国を旅してきた経験の中で、私は改めて日本という国の「便利さ」に気づかされました。交通機関の正確さや、コンビニエンスストアの充実、インフラの整備など、日本での生活は非常に快適で、不自由を感じる場面はほとんどありません。

しかし、その便利さに慣れすぎてしまうことで、本来人が持っている「生きる力」や「工夫する力」を使う機会が少なくなっているのではないか、と感じるようになってきたことから、ここ最近では一人でのキャンプやサバイバル体験を新しい趣味としています。

ライターで場所を選ばず仕事を出来てしまうからこそ、完全OFFの日は自然の中に身を置き、誰にも頼らずに過ごす時間を大切にしています。

例えば、一人で火を起こすという行為一つをとっても、決して当たり前ではありません。風の向きや湿度、使う素材を見極めながら試行錯誤を繰り返し、ようやく火がついた瞬間には、大きな達成感と安心感を得ることができます。また、釣りをして自分の食料を確保する経験は、「食べる」という行為の重みやありがたみを改めて実感させてくれます。

こうした体験を通じて、便利な環境の中では見過ごしがちな「不便さの価値」や「自分の力で生きる感覚」に気づくことができました。

知り合いから野生児みたいと言われていますが、まだまだ全然でキャンプ用のグッズやサバイバルナイフやライターや火起こしなどはもっています。

今後はどんどん荷物を減らしていきたいと思っています。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次